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会場までのご案内

  • 熊本城のお膝元、街の中心部という
    絶好のロケーション
    熊本駅より市電で15分。(通町筋電停前下車)
    熊本市繁華街の中心部に位置しており公共交通機関でのアクセスも大変便利です。
    お気をつけてお越しくださいませ。

地図

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ストリートビュー

Street view

駐車場

Parking Lot
  • 場所
    ホテル日航熊本地下2階 びぷれす熊日会館有料駐車場となります。
    収容
    125台 車種制限(高さ2.1M/幅2.1M/長さ5.0Mまで)
    基本料金
    最初の1時間は300円、以降超過料金が30分毎に150円
    (但し午後10時から翌午前10時までは、最初の1時間は300円、以降超過料金が30分毎に50円)
    ホテル日航熊本ご利用のお客様は、利用施設にて下記内容の通り一部ホテルで担させていただきます。

アクセス方法

  • お車でお越しになる方
  • JRでお越しになる方
  • 市電でお越しになる方
  • バスでお越しになる方
  • 飛行機でお越しになる方

周辺情報

  • 熊本城 / 湧々座・城彩苑
    日本三名城の一つ熊本城は、名将加藤清正が幾多の実践を生かし、1601年から7年の歳月をかけ築城したものです。周囲5.3キロメートルにも及ぶ豪壮雄大な構えで、美しい曲線に築かれた石垣と、自然の地形を利用した独特な築城技術など、見所も多彩です。
    ホテルより徒歩約10分
    公式サイトはこちらから
  • 水前寺成趣園
    380年程前、当時の藩主細川忠利から三代にわたって造られた桃山式の回遊庭園。東海道五十三次を表したといわれ、築山や浮石、松、芝などが見事に配置され、阿蘇の伏流水といわれる湧水に恵まれています。池のほとりにある「古今伝授の間」は細川幽斎(藤孝)が後陽成天皇の弟八条宮智仁新王に古今和歌集の奥義を伝授したという建物で、京都から移築されたものです。
    ホテルより車で約15分
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  • 旧細川刑部邸
    細川(長岡)刑部家(刑部少輔家)は細川家三代(肥後藩初代)忠利公の弟、刑部少輔興孝公が正保3年(1646年)に二万五千石を与えられて興したものです。興孝公は、延宝6年(1678年)に子飼(現在の熊本市東子飼町)にお茶屋をつくり、後に下屋敷としました。昭和60年、熊本県重要文化財に指定され、平成2年から4ヶ年をかけて三の丸に移築復元しました。
    ホテルより車で約5分
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  • 熊本博物館
    自然、人文、理工部門にプラネタリウムを併合させ、「熊本を科学する」をテーマに、自ら考え行動できるような展示内容。また、加藤家、細川家に関する資料や西南戦争にゆかりのもの、庶民が日常使ってきた道具なども展示してあります。
    ホテルより車で約6分
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  • 本妙寺(宝物館)
    本妙寺は、加藤清正の菩提寺。176段の石段を登ると清正公が眠る朱塗の浄池廊があり、さらに石段を登ると清正公の銅像が建っています。境内の宝物館には加藤家・細川家の貴重な文書、書画、工芸品などが展示されています。
    ホテルより車で約12分
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  • 立田自然公園細川家菩提寺・泰勝寺跡
    細川家の菩提寺泰勝寺(たいしょうじ)跡で、ここには細川家初代藤孝夫妻と二代目忠興とガラシャ夫人の墓「四つ御廊」をはじめ、藩主や住職の墓が並んでいます。
    ホテルより車で約15分
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  • 北岡自然公園(細川家菩提寺・妙解寺跡)
    細川家の歴代藩主の墓が並ぶ園内は、細川家の菩提寺だった妙解寺の跡。
    ホテルより車で約10分
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  • 徳富記念園
    明治時代を代表するジャーナリストであり、歴史家でもある徳富蘇峰(そほう)と、小説「不如帰(ほととぎす)」などで知られる弟・蘆花(ろか)が少年時代を過ごした住居跡と記念館。記念館には、約2000点に及ぶ資料や遺品が展示されています。
    ホテルより車で約8分
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  • 夏目漱石内坪井旧居
    明治29年(1896年)、第五高等学校(現在の熊本大学)の教師として来熊した夏目漱石は、4年3ヶ月の熊本滞在期間中に6回も転居。この旧居は5番の家で、最も長い1年8ヶ月を暮らしました。この家で長女筆子が産まれました。漱石の旧居が残っているのは、日本では熊本だけです。
    ホテルより徒歩約15分
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  • 熊本洋学校教師ジェーンズ邸
    明治4年に建てられた熊本で最初の西洋建築。ここで暮らした熊本洋学校教師ジェーンズ氏は、明治9年の廃校まで教鞭をとり、日本で始めての男女共学を実施したとされています。徳富蘇峰もここで学び、日本の近代化を目指しました。また、日本赤十字発祥の地としても有名で、洋学校関係の資料のほか、日本赤十字関係の資料も展示されています。
    ホテルより車で約15分
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  • 小泉八雲熊本旧居
    小泉八雲(こいずみやくも・別名ラフカディオ・ハーン)は、怪談(「耳なし芳一」、「雪女」、「むじな」)などの作者として知られています。この小泉八雲熊本旧居は、明治24年(1891年)、第五高等中学校(現在の熊本大学)の英語教師として熊本に赴任した際、最初の1年を過ごした住居です。
    ホテルより徒歩約5分
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  • 横井小楠記念館
    幕末維新の開明思想家・横井小楠が安政2年(1855年)移り住んだ家塾が「四時軒」です。多くの門弟を養成しました。坂本龍馬もここを3度訪問し、日本の将来について議論を戦わせたといわれています。
    ホテルより車で約30分
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  • 後藤是山記念館
    “生涯一記者”の信念をつらぬいた後藤是山は、若くして徳富蘇峰の「国民新聞」から学び、蘇峰から多大な影響を受けたジャーナリスト。是山は、多くの文学者や画家などと交流があり、新しい才能の発掘にも力をそそぎました。与謝野鉄幹、晶子夫妻との交流は特に深く、館内には、二人の短冊などを展示しています。
    ホテルより車で約10分
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  • 熊本県伝統工芸館
    熊本県の伝統工芸品が展示されています。肥後象がん、家具、木工品、陶磁器、郷土玩具など国や熊本県の指定を受けた約80品目が展示され手で触れることもできます。
    ホテルより徒歩約10分
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  • 田原坂公園 田原坂資料館
    田原坂公園内には、激戦の跡が生々しい弾痕の残る家(復元)や慰霊塔・土蔵造りの資料館が建ち、往時の戦いを知ることができます。田原坂の死者は、官軍だけで1日平均100名にものぼり、資料館には、当時の貴重な官薩両軍の小銃・刀剣などの戦争資料や軍服などの遺品が展示してあります。
    ホテルより車で約35分
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  • 霊巌洞・五百羅漢・岩戸観音
    宮本武蔵に縁が深いのが、霊巌禅寺の境内にある霊巌洞。この洞窟の中で兵法「五輪の書」が書かれました。また、観音様が安置されており、「岩戸観音」と呼ばれています。「五百羅漢」は、寺院内にある石仏群。座る姿も表情もすべて違うたくさんの石仏が岩山にずらりと並んだ姿は、大変興味深く、神秘的な空気に満ちています。
    ホテルより車で約30分
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